インタビュー 大好きインタビュー

地域、お客様に愛される店へ猪突猛進そんな店舗にしたい。
地域、お客様に愛される店へ猪突猛進
そんな店舗にしたい。 カーベル雲南店 支店長/佐藤 雄也
やっぱり車の仕事がしたい
やっぱり車の仕事がしたい
それでは、まずはどうしてこの仕事にしようと思ったのかお聞かせいただけますでしょうか?
この仕事をするきっかけになったのが、まず父がこの店の店長をやっていて小さいときからここに住んでまして、違う仕事もしてたんですけどやっぱり車の仕事がしたいということで、最初は板金屋で事故車の修理をしてたんですが、修行をしてからのトーアドットコムの入社という形になってます。
それでは以前も車関係の仕事をされてたということですね?
そうですね、製造業を3年、村田製作所で働いて、そこから岬自動車という板金屋さんで1年間修行をしてから入ってます。もう22年前ですね。
ちなみに初めて入社したときの印象はいかがでしたか?
そうですね、営業というのをしてこなかったので、車の修理というのはあったんですけど入ったところがカー用品のところだったので、そこでタイヤを売ったり足回りの部品を売ったりと、そういうことをしながらの自動車販売を覚えてやっていました。
お客様に喜んでもらえることが一番
お客様に喜んでもらえることが一番
そうなんですね、20年ほど経って色んなお仕事をされてると思うんですけど今はどういったお仕事をされてるんでしょうか?
メインは車を売る仕事、車に関すること全てをやっています。整備のほうも雲南支店ではできるものがいないので私が整備の資格や保険の資格も取ったり、あとは自動車販売士といった販売、査定に関するスキルの資格を取らせてもらってます。やっぱりお客さんが困ったときになんでも対応できる営業マンであるために、できることは全部やってお客様に頼られる存在になりたいと思ってます。
私もお客様とお話してるところを見させてもらったんですけど、色んな対応してるという印象がありました。
そうですね、来られたお客さんの困ったところにちゃんと手が届くようなスタッフでありたいなと思ってます。
それでは実際の一日の仕事の流れをお話できる範囲で結構なのでお聞かせいただけますでしょうか?
はい、朝8時半くらいにお店のほうに到着して、角から店舗がどうなってるのかを確認しながらまず掃除して朝を迎えます。そして9時から朝礼があるのでそれぞれの予定を確認してスタッフ全員のスタートをします。それからお客さんの予定によって変わってくるんですけど主に車検の段取りだとか販売の車の納車の準備があればその準備をするとか、今はタイヤの交換の時期なのでタイヤの準備とかあるんですけど、そういったことをしてると1日があっという間に終わってしまうという状態です。
その数ある仕事の中でもやっていて一番面白い仕事はなんでしょうか?
やっぱり自動車販売をしてお客様に喜んでもらえることが一番やりがいになってます。やはり営業から入ったのがよかったのかもしれません。
満足していただいて愛される店舗にしていきたい
満足していただいて愛される店舗にしていきたい
ありがとうございます。それでは店長としてどういったお店にして地域を活性させていきたいかというのをお聞かせください。
これからカーベル雲南としてやっていくにあたってお客様に愛される店舗になりたいと思ってます。そのためにはお客様が困ったとき、ここに来たら対応してもらえる。車のことメンテナンスのこと、車検のこと保険のこと。そういったことをトータル的にここのお店に来たら対応してもらえる、それで満足していただいて愛される店舗にしていきたいと思ってます。
素晴らしいですね。それでは仕事とは関係ないんですが休日は何をされていますか?
休日は、まだ子供が小さいので子供と一緒に過ごすことが多いですね。いま上の子が3年生と下の子が年長です。女の子二人です。後はずっとサッカーをしていたのでサッカーをしています。最近は忙しくて出れてないですが、落ち着いたら出ようと思ってます。
ありがとうございます。それでは最後に、就職活動をしてる人たちにこういうことをしておいたほうがいいというのがあればぜひお願いします。
せっかく仕事をするにあたって、どのお仕事でもですけどやっぱりお客様に安心してもらえるスタッフになれば、どんな仕事でもできると思いますのでそこが一番かなと思ってます。

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